Pocket

こんばんは、くろっきーです。

リーディング多解き19日目です。

【結果】
・問題集:TOEIC L&R TEST 満点集団が本気で作った超そっくり模試 600問Vol.1 TEST3
・点数:R85
(ミス番号:101、103、108、112、120、122、126、131、141、170、174、182、184、196、199)

【Readingデータ】
・Part5,6の所要時間:不明
・問175ラップタイム:46分50秒
・Reading余った時間:0分00秒(10分47秒オーバー)

【Scrapbox URL】
https://scrapbox.io/TOEIC-for-990/
(満点に向けて考えたことなどを書いています)

今日からGWに入りますので、時間的に余裕があります。


なので、英語リーディング教本のエッセンスを体得するのと同時に、再び毎日100問ずつ解いていく生活をしていきます。


リスタート初日は、過去最高に点数が悪いですね笑


以前の不調時よりも落ち着いて読めている感覚はあったのですが、結果的に解釈ミスやフレーズの見落としが多くなっていたようです。


ミスの原因を抽出してみますと、

・need for「〜の必要性」
・exercise caution「用心を働かせる」
・safety precautionとby lawの対比に気づいてwhileを選ぶ必要があった
・等位接続詞andで繋がれている単語は、同じ形をしている必要がある+manufactureで「製造」という名詞がある
・in more ( ) thanの形をしているので、inの目的語が必要。なので名詞形を入れる
・to a large extent「大いに」
・studyは他動詞なので目的語が必要だったため、名詞節を作れるwhetherを入れる必要があった
・certificateの形で「証明書」の意味あり(可算名詞)。certificationも可算名詞で「証明書」の意味があるが、何故それが不適切なのかは分からず。
・expect O to doのto do部分の訳出は「〜するように」が適切なので、「〜するために」の目的の訳出を充てるのが適切な場合は選べない
・「提供されているもの」と「staffが熟知しているもの」は別物である。どの枠組みの話をしているのかはNOT問題ではよく確認する
・hold-up「一時中断」
・◯◯がinvestしてくれる=◯◯ is supportive.(supportiveというフワッとした表現が使われている部分でTOEICらしさを嗅ぎとる) 
・plot summaries「あらすじ」
・buisiness composition「ビジネスライティング」
・登場人物が会計士であることを忘れてしまった。

知識不足は8個、解釈不足が4個、凡ミスが3個ですね。


知識不足が目立ったとはいえ、1週間ほど解かない期間が空いただけでかなり衰えを感じます。


単語学習は並行して継続しているので、意味がわかる単語は増えていたように感じるのですが、イマイチ恩恵を受けていないようです。


この結果にめげずに、多解きと単語学習をひたすら継続していきます!


明日も頑張ります!

Pocket