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こんばんは、くろっきーです。

リスニング多解き2週目16日目(2400/5000問完了)
及び、単語学習20日目です(2000/4313単語完了)

【問題集】
TOEIC テスト 新形式精選模試 リスニング TEST4,5

【点数】
TEST4:96(1週目点数:82、自信の無い回答数:19個、ミス番号:51,64,70,87)
TEST5:94(1週目点数:89、自信の無い回答数:14個、ミス番号:26,27,55,70,80,90)

【感想】
TEST4のpart2において、初めて「自信のない回答数」と「誤答数」を同時に0個を達成できました。


これまで、part2ではなんだかんだ「自信がない回答」が2〜5個ほど生じてしまっていたのですが、全て自信を持って正解を選べたのは初の体験です。


多解きを継続する中で、また新たに1段階上の世界に足を突っ込むことができたので、これからの僕が「普通」と判断する感覚のスタンダード値が上がって、今後のpart2のスコアにも安定感が出てくることでしょう。
(TEST5では、早速2ミスしてしまっていますが笑)


とりあえず、また一つレベルアップだと思います。


否定疑問文の応答におけるYes、Noの解釈についても感覚でわかるようになっていたので、part2での「良い感覚」が徐々に染み付いてきているように感じます。


今回のように「全ての問題が手に取るようにわかる」という万能感覚が僕の目指しているTOEICにおける到達点なので、今後も、part2だけでなく他のpartでもこの万能感覚を再現できるように「わからない」を地道に減らしていきたいと思います。


また、本日ここ1週間でやってきた1000単語について総復習のテストもやってみましたが、2割ほど記憶から飛んでいました。


やはり定期的にインプットし直してやらないとダメですね。


単語学習はリーディングスコアに直結する部分なので、危機感を大きめに持って取り組んでいきたいと思います。


明日も頑張ります!

[part2]
・What are the chances that~?「〜の可能性はどれくらいですか?」:見込みを聞く表現
・rather unlikely「ほとんどない」
・be of service「役に立つ」

[part3,4]
・S has something to do with「〜と関係がある」という音声と、頭に浮かぶ意味が一致していなかった。
・could use「〜が必要だ、〜があると助かる」
・上から3人目を選ぶときの表現:Two candidates scored higher on the test than he did, but his interview was the most impressive.ランキング形式の図表問題ではまず間違い無くTOPの項目について言及されると思った方が良い。
・enter into 「(契約など)を結ぶ」→signed
・let me take down your e-mail=メールアドレスを相手に求めている
・午後四時をlate afternoonと表現していたことに気がつけなかった
・Mr. Howell is〜と続くということは、特定の人物をintroduceしていることを意味する
・問題文に「currently」が入っているということは、音声の中で過去のことや未来のことが含まれるという証拠である。音声の中の現在形やnow、presentlyといった現在を示すワードに着目して音声を聞く。

———————以下、単語学習の+αメモ———————
・compliant「遵守した」:complaint「苦情」
・timeless「時代を超越した、永遠に」:時間という概念が消滅している様子
・envious「羨ましいと思う」:=covetous「切望した」、jealous「嫉妬深い」
・interchangeably「入れ替えで」:シフトなどを交換して勤務するような場合に用いる
・licensing「使用許可」:「通行許可」はclearance
・complication「面倒な問題」:=awkward problem
・line「セリフ」:one’s lineで用いる
・attentive「思いやりのある」:「注意深い」という意味だけでは想像が難しい意味なので別途覚える
・acknowledge「認める、知らせる、感謝する、挨拶する」:さまざまな意味があるが、目の前にあるものや現象を素直に受け入れる動作から派生していると思われる。
・slip「低下する」:名詞に「伝票」という意味があるので注意。
・condiment「調味料」:=seasoner, flavorer
・overhear「〜をふと耳にする」:話し手に気づかれないように聞くこと。=take in, catch
・accordingly「よって」:これまでの話を踏まえた結論を説明するために用いられる
・tolerate「黙認する」:tolerant「寛容な」
・proliferation「急激な増加」:=rapid growth
・subject「問題」:=theme, topic, issue, matter
・prove「〜を証明する」:=「〜を示す」というニュアンスを持っているのでshowに言い換え可能
・quote「(人に値段)を言う」:=name the price of~

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