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こんばんは、くろっきーです。

リスニング多解き2週目23日目です(3300/5000問完了)
及び、単語学習26日目です(2616/4313単語完了)

【問題集】
TOEIC L&Rテスト YBM超実践模試 リスニング 1000問 TEST8,9

【点数】
TEST8:96(1週目点数:94、自信の無い回答数:12個、ミス番号:10,29,50,75)
TEST9:97(1週目点数:94、自信の無い回答数:10個、ミス番号:29,58,99)

【感想】
今回のセットは両方とも1週目の点数が良かったので、「1週目よりも下がってたらどうしよう」というプレッシャーを持ちながら取り組みましたが、なんとかスコアアップをさせることができていました。


復習したらケアレスミスをしている問題があったので、まだまだですね。苦手フレーズもリンキングが連鎖しているような音声であることが浮き彫りになっています。


本日単語の総復習も入れようと思ったのですが、200問解く+復習+単語ノルマ100個を終えた後にはヘトヘトで実行に至りませんでした。


1日200問をノルマにしていると単語総復習まで手が回らないことが経験的にわかってきたので、明日からは平日も休日も1日100問で進めていき、単語の総復習をしやすい環境にしていこうと思います。
(この方式に変更しても2月27日に終了するので、2月中に終えられます)


明日も頑張ります!

[part2]
・One that isn’t too far ~のフレーズを聞き取れなかった。自分でも言いづらいので、やはり発音できないフレーズは聞き取れないのだろう。Which問題だったので文頭のOneが聞き取れれば正解できた。
・My company has an account at the~が聞き取れなかった。これも言いづらいフレーズ。
・Are we going to~のように未来の予定について尋ねている場合、間接応答としてMaybe next week.のように未来の時間で返答する場合も正解になりうる。maybeのように曖昧さを醸し出す返答も正答になりやすいのもポイントだった。

[part3,4]
・Marketingという単語を聞き取っていたはずだが、Accountingを選んでしまった。勿体ないケアレスミス。
・意図問題で選択肢の解釈を間違えて選択していた。先読みが間に合っていなかったか、ケアレスミスだったか思い出せず不明。
・To confirm a procedureは発言側が確認するのではなく、聞き手に「確認させる」というニュアンスでも使って良いようだ。(納得いかないが)
・縦棒グラフが4本時系列順で並んでいる場合にどのグラフが現在のシーズンなのかを答えさせる問題では、そのグラフは過去のデータであることを考慮に入れて音声を聞く必要がある。

———————以下、単語学習の+αメモ———————
・tear down「取り壊す」:=demolish
・look after「世話をする」:take after「〜に似ている」
・mark up「印をつける」:=check off
・set up「設立する」:=institute
・thrift shop「中古店」:thrift「倹約、節約」
・go into effect「実施される」:=take effect
・partake in「参加する」:partake「〜と共にする」
・capital letter「大文字」:small letter/lower-case letter「小文字」
・in rough waters「苦境にある」:predicament「苦境」
・turn out「参加する、現れる」:招集や呼び出しに応じて来ること
・come in handy「なにかと役に立つ」:handy「便利な、使いやすい」
・go with「〜に決める」:=settle on
・see ~ in sight「〜を見直せる」:in sight「見るのに適度な距離で」
・stand by「待機する」:いざという時に救いの手を出せるようにする感じ
・pass on to「〜に引き継ぐ」:take over「〜を引き継ぐ」
・than ever「以前よりも」:=than before

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