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こんばんは、くろっきーです。

リスニング多解き2週目27日目です(3700/5000問完了)
及び、単語学習30日目です(3016/4313単語完了)

【問題集】
新メガ模試1200問 TOEIC L&Rテスト VOL.1 TEST3

【点数】
TEST3:92(1週目点数:87、自信の無い回答数:12個、ミス番号:14,23,29,42,43,49,70,88)

【感想】
相変わらず、リンキングが連続するフレーズは聞き取りが苦手です。


自信が無い回答から、容赦なく点数が引かれていきます笑


2週目で間違えてしまう問題は、とりわけ苦手であることが証明されるので、それらを抽出して徹底的に聞き取れるようにすることで、さらなるブレイクスルーを起こすことができると考えられます。


その作業が、実力を満点圏内に基準を押し上げてくれると考えると、5000問終わるのが楽しみですね。


徐々に自分のスキルの質が上がって行く感覚はとてもワクワクします。


リスニングだけでなく、リーディング(単語)についてもこの感覚を求めて暗記精度をあげていきたいと思います。


明日も頑張ります!

[part2]
・I came up on it「私はそれで上がってきました」:onを使うのが予想外
・Not this yearのようにNotで返答があるときは問題文の同士を行なっていないことを示している
・雨を回避する手段→ずっと車の中にいる

[part3,4]
・where I’ll be assignedが聞き取れなかった。
・How about I call himのhimが「ィム」になっており、聞き取りづらかった
・the increased productivity more than makes up for it→the benefits outweigh the costs
・forward → pass on

———————以下、単語学習の+αメモ———————
・in transit「輸送中の」:transit「輸送、移り変わり」
・in good time for「早めに」:in time for「〜に間に合うように」。より余裕を持って確実に間に合うように=早めにという解釈なのかもしれない
・as opposed to「〜ではなく」:補足でしっかりと「〜じゃないですよ、間違えないでください」というニュアンスを伝える時に用いれられる。TOEICならas opposed to以下の情報はpart7の選択肢に確実に絡められてくるだろう。
・up to code「規定に合った」:ここのup toは形容詞で「必要な品質をもっている」というニュアンス。「規定に見合うだけの必要な品質をもっている」→「規定に合った」という言い換えが起こっていると考えられる。そのほかの表現としてはup to the standard「基準に達した」
・hail from「〜出身である」:hail「呼び迎える、〜の出身である」
・embark on「〜に乗り出す」:embark「乗り出す、従事する」
・quality garment「良質な衣服」:qualityは形容詞も存在する
・be on「(機械が)作動して」:be off「外れて、離れて」
・for a lump sum「一括払いで」:lump「かたまりの」
・make up「〜を補う」:make up for「〜を埋め合わせる」
・live up to「(期待など)に沿う」:=satisfy, fulfill, conform to
・with time「時が経つにつれて」:「時間とともに」というニュアンス
・flesh out「〜に肉付けする」:中身を充実させるということ。

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